うまく動作しなかったことから、DY-UD200を2個接続することで、
ダブルチューナを実現することになりました。
HDUSがうまく動作しなかったのは、インターネット上の情報が、
けっこう64bitドライバばかりで情報が少なかったこと、HDUSが
既にWindows Vista以前の世代情報が少なかったこと、により、
なかなかうまく情報を吸い上げられなかったためです。
私の努力が足りないのですが、時間もないのであきらめました。
それでDY-UD200での動作ですが、今のところ、うまくいっている
ようです。やり方はHDUSの時と同じで、TVTestのフォルダを
2つにして、TVRockで起動フォルダの指定をそれぞれにしてdスイッチで、
デバイスを1台目か2台目か区別しています。
チャンネル情報だけは、1個目をまず接続して、エアチェックをして、
その情報がTVTestのiniに書き込まれるハズなので、そのフォルダを
コピーして2台目に適用しています。
TVTestは2台立ち上がるとDY-UD200のドライバが重たいせいもあって、
Fution程度では動作が不安定になりそうなので、TVRockでは、
2台目の視聴アプリにもRecTestを割り当てて、動作確認は、受信レベルで
のみ行っています。
これでひと通りの設定は完了ですが、せっかく買ったBlu-rayドライブと
せっかく買ったTVの3D機能を生かすために、もう少しこのPCを生かしたいと
思っています。
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